オープンハウス・ディベロップメントは、東京23区でマンション供給棟数No.1を獲得しました。 オープンハウス・ディベロップメントは、東京23区でマンション供給棟数No.1を獲得しました。 オープンハウス・ディベロップメントは、東京23区でマンション供給棟数No.1を獲得しました。

「都心」×「駅近」に特化し、皆様の支持をもとに、
オープンハウス・ディベロップメントは、
東京23区でマンション供給棟数No.1を獲得しました。

東京23区分譲棟数ランキング

オープンハウス・ディベロップメント 23棟
野村不動産 17棟
三菱地所レジデンス 13棟
住友不動産 12棟
三井不動産レジデンシャル 12棟

※不動産経済研究所と㈱オープンハウス・ディベロップメントの独自調査/集計期間:2017年1月~2017年12月/販売棟数:23棟/共同企業体(ジョイント・ベンチャー)の物件に ついては、企業数に応じて1物件を分割してカウント/小数点以下は切り上げ

オープンハウス・ディベロップメントの
新築マンションが選ばれる3つの理由

1.「都心」×「駅近」ならではの利便性と資産性
1.「都心」×「駅近」ならではの利便性と資産性
「都心」には、さまざまな機関・施設が充実しています。主要勤務地にも近く、通勤時の満員電車のストレスも少なくなり、家族と過ごしたり、ジムで汗を流したり、時間を気にせずゆっくり外食をするなど家族や自分の為に時間を使うことができます。また、将来のリセールバリューは立地で決まると言われるほど、「駅距離」は重要な要素です。駅に近くなるほど物件の供給数が減り、資産価値を保ちやすくなります。このような土地を年間67,000件の膨大な土地情報の中から厳選して仕入れております。
2.良質な住まいを適正価格で提供
2.良質な住まいを適正価格で提供
オープンハウス・ディベロップメントでは、モデルルームを都内に2拠点しか構えておりません。ご契約までの間にモデルルームへ訪れる回数は1人当たり1~3回程度が平均的ですが、建設・維持にかかる費用はおおよそ2,000万円~1億円と言われており、その費用は購入者様から頂く物件価格に転嫁されています。「モデルルームは誰のための施設なのでしょうか」この考えのもと、モデルルームを集約することで、コストカット実現し、物件価格に還元しております。
3.間取り変更にも対応!カラーや設備も選べるオーダーシステム
3.年間6,000件以上!圧倒的な用地情報から厳選
同じマンションに住んでいても、一人ひとりライフスタイルは異なります。それはもちろん、住まいに求めるこだわりも違うはずです。オープンハウス・ディベロップメントでは、お客様一人ひとりに専属の設計士・コーディネータの担当がつき、対話を積み重ね、カラーや設備の変更はもちろんのこと間取りの変更まで、一から図面を引き直し、住まう方にとって心から満足頂ける住空間を創り上げています。

東京23区分譲実績一覧(2008年~2018年)

東京23区分譲実績一覧

分譲マンション供給実績

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オープンレジデンシア青山ザ・ハウス
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オープンレジデンシア南青山
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オープンレジデンシア両国森下
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オープンレジデンシア文京播磨坂
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オープンレジデンシア 下北沢ウエスト・テラス
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オープンレジデンシア恵比寿ザ・ハウス
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