資料請求 来場予約 30分見学コース

比類なき道灌山邸宅。

あの丘の上で、逢いましょう。

あの丘の上で、逢いましょう。

向陵稲荷坂 (約155m・徒歩2分)

いよいよ、最終1邸!
先着順申込受付開催!!
~ご来場予約、好評受付中!~

30分見学コース

  • 道灌山のヒルトップ限定16の私邸

    1997年7月から2017年7月に荒川内で供給された新築分譲マンションは191物件。
    そのうち山手線徒歩10分圏は48物件、住居系地域になるとわずか2物件・全体の約1.04%で、その存在はかなり稀少であることがわかる。※2

  • 都市を眼下に見晴らす美しい空を誇る丘

    道灌山は「西日暮里」駅の西に位置する約23.1mの高台。
    江戸時代には遙か日光や筑波山、下総あたりまで見晴らせたといわれており、現在でも、近くには都内で唯一富士見ができるとされる富士見坂が。都心ながら、大きな空と開放感を愉しむことができる、得がたい価値を湛えている。

  • 3路線を駆使して都心を軽やかに愉しむ※2

    山手線内側エリアに居を構える大きな価値。それは、自在にアクセスできる交通網を手に入れ、大きなゆとりとアドバンテージを享受できることだ。
    JR山手線や東京メトロ千代田線をはじめとする3路線を駆使することで、オンオフを問わず、主要拠点へ軽快に繋がることができる。

道灌山の真髄、悠久の歴史を紡ぐ丘。

弘化年間 (1844年-1848年) 改訂江戸図出典:ウィキメディア・コモンズ

道灌山。古より魅了し続ける、浪漫と風雅を謳う丘。

上野から飛鳥山へと続く丘上。
道灌山、という名の由来は、江戸城を築いた太田道灌が出城を築いたからという説と、
中世、新堀(日暮里)の土豪・関道閑が屋敷を構えたからという説があり、いずれもこの地の格を物語っている。
また江戸時代には虫聴きの名所として、風光明媚な地として人々に愛され、
庶民も武士も、名を馳せる文人画人たちも、四季折々の優景を愉しんだ。

界隈では希少な、住むために護られたエリア。

現地周辺の街並み (約250m・徒歩4分)

別格の景を護り継ぐ、由緒ある邸宅街。

道灌山の頂は、西日暮里界隈では希少な、第一種住居地域に指定されたエリア。
悠久の時代から人々が暮らしを営む地として始まり、
江戸時代の屋敷街を経て由緒ある邸宅地として在り続けたこの丘は、
家々の佇まいはもちろん、その雰囲気にも風格を湛え、都心の喧噪とは一線を画する別格の景を描いている。

※1「比類なき道灌山邸宅」とは1997年1月~2017年5月までに発売された荒川区西日暮里四丁目の所有権物件が当物件唯一である事を表します。(2017年7月(有)MRC調べ)また道灌山とは西日暮里四丁目の歴史的通称です。

※2 対象期間:(1997年1月~2017年6月15日までのMRC調査・捕捉に基づく分譲マンションデータ)データ資料(定期借地権分譲を含む):MRC・2017年7月

※3 JR山手線、東京メトロ千代田線、東京都交通局日暮里・舎人ライナー

※距離表示については地図上の概測距離を、徒歩分数表示については80mを1分として算出(端数切り上げ)したものです。

※掲載の写真は平成29年5月~7月に撮影したものです。

PAGE TOP